【 館報122号が刊行されました 】
高麗美術館館報122号が刊行されました。

 本号は井上満郎館長連載の「日本のなかの渡来文化」、展覧会「あつまれ! 朝鮮王朝の動物クリム」解説、随時掲載の「高麗美術館開館への道のり」など掲載しております。
 ぜひ、お手に取ってご覧ください。

1部400円

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-目次-
■〈館長ごあいさつ〉「あつまれ! 朝鮮王朝の動物クリム」展覧会によせて
 井上満郎(高麗美術館館長)
■〈巻頭〉 「あつまれ!朝鮮王朝の動物クリム(그림)」展によせて
 クリムに描かれた朝鮮王朝の動物たち
 鄭喜斗(高麗美術館代表理事)
■〈連載〉 日本のなかの渡来文化3 渡来人の人口はどれくらいか
 井上満郎(高麗美術館館長)
■〈寄稿〉坂上田村麻呂 ―日本に生きる朝鮮渡来系の伝承について―
 菅澤庸子(高麗美術館評議員、大手前大学 非常勤講師)
■〈連載〉 高麗美術館開館への道のり 第10 回 「二つの壺」
 鄭詔文(「私の古美術散歩」『日本のなかの朝鮮文化』13号、朝鮮文化社、1972年3月25日)
■次回展覧会のお知らせ・日々の覚え書き
・美術館ニュース
・表紙について
・日々の覚え書き


全12ページ(表紙含む)






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